横浜駅西口駅ビル計画、規模を大きくして言えばエキサイトよこはま22の進捗状況です。
左端に解体が大分前に終了した「エクセルホテル東急」がありましたが、解体中だった西口の中心的な建物である、「横浜CIAL」の解体もほぼ終了していました。それに起因する様に左奥に「横浜ダイヤビルディング」(高さ:157.5m 階数:31階)などが良く見えます。駅の入り口には屋根が必要な為、全て解体する訳では無く微妙に残してあります。
エクセルホテル東急だった場所は現在は土地の有効活用と言うやつなのか屋台村の様になっていました。ダイヤビルディングの下には本来この様な駅では外から窺い知ることがまず不可能な駅のホーム(横須賀線9・10番線)が見えます。
これからどのように工事が進められるのでしょう。
ところで、割と重要ですが横浜駅西口駅ビル計画が規模縮小になるとの記事が大分前に出てました。一応超高層ビルヲタとしては今の計画では180m前後と言われていますが、最低でも150mは確保して欲しいものです。今後の動向に注目です。この計画では線路直上に線路上空棟とか言う50mのビルも建てるそうですが、高さが正直中途半端な上、そんなものを作って老朽化した時の解体作業をどうするのだ、と私の個人的見解。
いづれにしても、エキサイトよこはま22と言う横浜駅周辺の包括的な巨大プロジェクトの完成が待ち遠しいです(…横浜駅に完成は無かった)。
2013年11月22日金曜日
2013年4月26日金曜日
エキサイトよこはま22(横浜駅西口駅ビル計画)の進捗状況 (15/4/2013)
久々の投稿です。意外に忙しかったので。
さて、いくらか前に横浜駅西口駅ビル計画についての記事を書きましたが、それ以来再び現地に足を運ぶ機会があったのでその時に、前回は載せられなかった「横浜エクセルホテル東急」の解体工事現場の写真を撮って来ました。
さて、いくらか前に横浜駅西口駅ビル計画についての記事を書きましたが、それ以来再び現地に足を運ぶ機会があったのでその時に、前回は載せられなかった「横浜エクセルホテル東急」の解体工事現場の写真を撮って来ました。
もはや跡地です、そのものです。当然です。もう解体終わった様ですから。
完全に更地で解体が終わった様です。写真の右側では旧横浜CIALの解体工事も進行中です。この写真は勿論カメラを壁の上に突き出して撮ったものです。
奥にホーム拡幅工事が終了し東急を捕食したJR横浜駅9・10番線が良く見えます。東急の遺産の横浜駅から桜木町駅への高架の一部が横浜駅の南側に遺されています。
写真左側奥に見えるのは、「横浜ダイヤビルディング」(地上31階/高さ156.5m)です。
横浜駅西口駅ビル計画の前記事はこちらです。
2013年4月4日木曜日
エキサイトよこはま22(横浜駅西口駅ビル計画)の進捗状況 (3/4/2013)
エキサイトよこはま22の横浜駅西口駅ビル計画の進捗状況です。
旧CIALの内部です。補強用の梁がいたる所に張られています。いままでこの直上では解体工事をしていたのですが、いよいよ本格的に解体工事が始まるものと思われます。しかし、その梁で、床に延びる梁が地面に到達していないのはなぜでしょう。この駅ビルの建替えの理由が老朽化なので従来の支柱に固定しての解体と言うのは考えづらいですが。
過去の記事に梁が張られる前や途中の画像があります。
以上が過去記事です。駅ビルのパノラマ写真もあります。
横浜エクセルホテル東急の解体工事は棟体が一見しただけでは無くなっていました。こちらの画像も撮れれば載せたいと思います。横浜駅西口駅ビル計画の竣工は2019年です。と言うことで横浜エクセルホテル東急の画像はこちらに載せました。
横浜駅周辺、品川駅周辺(田町車両センター)、その他川崎駅・新橋駅・新宿駅・渋谷駅etc、と様々な駅で大規模な工事・再開発が行われています。今後約32年で首都圏は様変わりするのでしょう。勿論、再開発から取り残されている地域もありますが(しかし、一概に再開発が良いという訳では決してない)、横浜などは既に一棟も高層ビルの建設が無い。
街の個性や歴史を尊重し残しつつも常に新しきを求める様な再開発が各地で行われる事が理想なのでしょうか。
2013年2月26日火曜日
戸塚駅前地区中央土地区画整理事業、エキサイトよこはま22及びJR川崎駅北口自由通路等整備事業の進捗状況 (25/2/2013)(26/2/2013)
まず、昨日の戸塚駅前地区中央土地区画整理事業の投稿の続きです。あれは実は計2記事の連載でした。
昨日は戸塚駅の周辺を散策してみました。戸塚駅前地区中央土地区画整理事業では歩行者、自動車などの動線の確保が大きなテーマであるため、バスターミナルも綺麗に整備されていました。ここは駅をでてすぐにあるトツカーナモールと言う今回の再開発で新しくできたショッピングモールを通り抜けたらあります。
上から見た感じです。島式ホームで、効率良くバスへアクセス出来る様です。戸塚駅西口の再開発計画は主に3層構造になっており上の写真では第2層から、この写真は第3層からの撮影です。戸塚駅の出口から水平に移動するとバス停の上に出ます。この写真にあるバス亭のプラットホームの下に第1層があり、各ホームから降りれます。
隣で建設中のビルにアクセス出来る歩道橋が築造中でした。奥が戸塚駅です。
データをあさっていたらそのビルの写真がありましたので、載せておきます。
戸塚駅周辺の構造は実際に行ってみた方が明らかによく分かります。
エキサイトよこはま22の進捗状況です。
旧CIALの内部です。補強用の鉄骨が設置中です。いよいよ本格的な工事が始まってきそうです。
横浜駅を使うたび思うのですが、工事の音がしない日を感じる日は無いように思えます。
JR川崎駅北口自由通路等整備事業の進捗状況です。これは今日のです。
東海道本線1・2番線ホームの天井の工事が広がっていました。これでまた一時stopだと思われます。これで予想箇所のホーム直上全箇所に工事が広がりました。
京浜東北線3・4番線ホームと上方に南武線ホーム5・6番線の天井が見えます。どちらも工事中です。京浜東北線ホームでは新しい照明が付いた様です。見えているのはe233系1000番台です。横浜駅の工事より進度がかなり遅いように感じます。いくら線路上の工事と雖も。
これほど写真を載せるとそろそろ容量の心配をしなくてはならなくなりました。このような投稿は今後あまり出来そうにありません。
昨日は戸塚駅の周辺を散策してみました。戸塚駅前地区中央土地区画整理事業では歩行者、自動車などの動線の確保が大きなテーマであるため、バスターミナルも綺麗に整備されていました。ここは駅をでてすぐにあるトツカーナモールと言う今回の再開発で新しくできたショッピングモールを通り抜けたらあります。
上から見た感じです。島式ホームで、効率良くバスへアクセス出来る様です。戸塚駅西口の再開発計画は主に3層構造になっており上の写真では第2層から、この写真は第3層からの撮影です。戸塚駅の出口から水平に移動するとバス停の上に出ます。この写真にあるバス亭のプラットホームの下に第1層があり、各ホームから降りれます。
隣で建設中のビルにアクセス出来る歩道橋が築造中でした。奥が戸塚駅です。
データをあさっていたらそのビルの写真がありましたので、載せておきます。
戸塚駅周辺の構造は実際に行ってみた方が明らかによく分かります。
エキサイトよこはま22の進捗状況です。
旧CIALの内部です。補強用の鉄骨が設置中です。いよいよ本格的な工事が始まってきそうです。
横浜駅を使うたび思うのですが、工事の音がしない日を感じる日は無いように思えます。
JR川崎駅北口自由通路等整備事業の進捗状況です。これは今日のです。
東海道本線1・2番線ホームの天井の工事が広がっていました。これでまた一時stopだと思われます。これで予想箇所のホーム直上全箇所に工事が広がりました。
京浜東北線3・4番線ホームと上方に南武線ホーム5・6番線の天井が見えます。どちらも工事中です。京浜東北線ホームでは新しい照明が付いた様です。見えているのはe233系1000番台です。横浜駅の工事より進度がかなり遅いように感じます。いくら線路上の工事と雖も。
これほど写真を載せるとそろそろ容量の心配をしなくてはならなくなりました。このような投稿は今後あまり出来そうにありません。
2013年2月16日土曜日
エキサイトよこはま22の進捗状況 (16/2/2013)
この計画についての初めての投稿です。
先日横浜駅を訪れてみました。現在横浜駅では「エキサイトよこはま22(横浜駅周辺大改造計画)」と言う再開発計画がいよいよ実行されています。横浜駅と言えば東洋のサグラダファミリアと名高い有名な建築物であり、1928年に2代目が移転し3代目になってから実に86年もの間永遠に工事を続けている駅である。
そんな横浜駅で現在行われている再開発がエキサイトよこはま22の一つである横浜駅西口駅ビル計画です。これは横浜駅西口の老朽化した駅ビルを防災などなどなどなどなどなどの観点から建て替える計画です。既存のビルが解体された後は、新しく駅ビルや線路上空棟や195mの超高層ビルの建設が予定されています。完成は2019年の予定ですが、これはあくまで西口の再開発だけでの話ですので、エキサイトよこはま22全体で考えればまだまだ一部です。とりあえず、横浜駅の未完成が2019年に延長されることが確実になったわけです。真の完成はまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだ先になりそうです。私が生きている間に完成するのでしょうか。
その横浜駅の再開発の進捗状況についてです。
横浜駅西口駅ビルの解体工事です。現在は旧CIALの解体をしています。このCIALは鶴見駅東口に移転しました。鶴見駅東口でも同様の再開発が行われています。写真の左側では横浜エクセルホテル東急が解体工事を行っています。
駅ビル一体は大変横に長いので3枚の写真を繋げたパノラマ写真にしました。一部合成が上手くいってない所がありますが気にしないで下さい。
横浜エクセルホテル東急の解体工事です。こちらはかなり進んでいます。
中が見えたので撮らせてもらいました。内部もかなり進んでいます。
こちらは旧CIALの中で、横浜駅の自由通路へ通じる箇所です。横浜駅でこの様な状況を見るのは一体何年目でしょう。というより、見ない日はまず無いです、どこかしらで。しかし、ここまで大規模に再び見れるのは久々です。それでも工事が終わることはありません。
横浜駅は巨大(鉄道会社6社が1つの駅に集中しているのは日本最大)なのでどこかを再開発したらどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかで老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、とあたかも無限ループの様な(あの事件を思い出しますね)ことをしているのでしょう。このループは一体何回するのでしょう。15498回?、15532回?、それ以上?現実的に考えて、最高でも、一つの再開発を10年かけるとして500000000回未満でしょう。(算出は、太陽が現在から白色矮星になるまで約50億年なので巨星状態で地球が飲み込まれないと仮定して人類が地球上で現在と同様の生活をしているとしてです。実際はこの時には大陸の移動も進んでいたりたりたりたりたりたりしていてそれも無いでしょうが。)
非現実的なことを最後に書きましたが、是非とも横浜駅の完成形を見てみたいものです。ベテルギウスの超新星爆発と並んで。
追伸:4月3日
エキサイトよこはま22についての記事を更新しました。下記URLよりどうぞ。
そんな横浜駅で現在行われている再開発がエキサイトよこはま22の一つである横浜駅西口駅ビル計画です。これは横浜駅西口の老朽化した駅ビルを防災などなどなどなどなどなどの観点から建て替える計画です。既存のビルが解体された後は、新しく駅ビルや線路上空棟や195mの超高層ビルの建設が予定されています。完成は2019年の予定ですが、これはあくまで西口の再開発だけでの話ですので、エキサイトよこはま22全体で考えればまだまだ一部です。とりあえず、横浜駅の未完成が2019年に延長されることが確実になったわけです。真の完成はまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだ先になりそうです。私が生きている間に完成するのでしょうか。
その横浜駅の再開発の進捗状況についてです。
横浜駅西口駅ビルの解体工事です。現在は旧CIALの解体をしています。このCIALは鶴見駅東口に移転しました。鶴見駅東口でも同様の再開発が行われています。写真の左側では横浜エクセルホテル東急が解体工事を行っています。
駅ビル一体は大変横に長いので3枚の写真を繋げたパノラマ写真にしました。一部合成が上手くいってない所がありますが気にしないで下さい。
横浜エクセルホテル東急の解体工事です。こちらはかなり進んでいます。
中が見えたので撮らせてもらいました。内部もかなり進んでいます。
こちらは旧CIALの中で、横浜駅の自由通路へ通じる箇所です。横浜駅でこの様な状況を見るのは一体何年目でしょう。というより、見ない日はまず無いです、どこかしらで。しかし、ここまで大規模に再び見れるのは久々です。それでも工事が終わることはありません。
横浜駅は巨大(鉄道会社6社が1つの駅に集中しているのは日本最大)なのでどこかを再開発したらどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかで老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、そこを再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、再開発したらまたどこかが老朽化し、とあたかも無限ループの様な(あの事件を思い出しますね)ことをしているのでしょう。このループは一体何回するのでしょう。15498回?、15532回?、それ以上?現実的に考えて、最高でも、一つの再開発を10年かけるとして500000000回未満でしょう。(算出は、太陽が現在から白色矮星になるまで約50億年なので巨星状態で地球が飲み込まれないと仮定して人類が地球上で現在と同様の生活をしているとしてです。実際はこの時には大陸の移動も進んでいたりたりたりたりたりたりしていてそれも無いでしょうが。)
非現実的なことを最後に書きましたが、是非とも横浜駅の完成形を見てみたいものです。ベテルギウスの超新星爆発と並んで。
追伸:4月3日
エキサイトよこはま22についての記事を更新しました。下記URLよりどうぞ。
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